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2026.06.20

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エントランス/共有部リノベーション工事のお知らせ[LIB MARK 老松町]

マンション全体のバリューアップに向け、エントランスや各階共用部、外構の意匠更新工事を実施しました。建物全体の美観を刷新するとともに、セキュリティ設備の更新も行っています。経年による陳腐化を改善し、住まう方の安心・安全と快

エントランス・共有部リノベーション工事

2025.12.22

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〈LIB MARK 南堀江4丁目〉が大阪市ハウジングデザイン賞に選定されました

〈LIB MARK 南堀江4丁目〉が大阪市ハウジングデザイン賞に選定されました

2026.05.01

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「地主と家主」に〈Crulib〉が掲載されました

地主と家主 掲載記事

2026.01.14

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全国賃貸住宅新聞に〈Crulib〉が掲載されました

全国賃貸住宅新聞 掲載記事

2025.12.26

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Casa BRUTUS(カーサ ブルータス)に〈Crulib〉が掲載されました

Casa BRUTUS 掲載記事

2025.12.01

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CONFORT No.206(2025年12月号)に〈Crulib〉が掲載されました

CONFORT No.206(2025年12月号)に〈Crulib〉が掲載されました

2025.10.17

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JDN(Japan Design Net)にプレスツアー&トークセッション開催記事が掲載されました

JDN 掲載記事

2022.09.12

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新建ハウジングに〈Crulib〉が掲載されました

新建ハウジング 掲載記事

2022.09.07

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PR TIMES に〈Crulib〉ブランド始動のプレスリリースを配信しました

PR TIMES プレスリリース

2026.06.20

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開口部断熱性能向上工事(各専有部サッシ更新工事)のお知らせ[江戸堀2丁目]

「大阪市住宅省エネ改修促進事業補助金」を活用し、専有部内の窓サッシ更新工事を実施しました。既存枠を活かすカバー工法等により、ZEHレベルの高い断熱・省エネ性能を導入しています。冷暖房効率の向上や結露の抑制により、年間を通

開口部断熱性能向上工事(各専有部サッシ更新工事)

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クルリブは、既存マンションの価値を高め安心して住み継ぐための相談窓口です。空室対策、賃料改善、修繕・リノベーション計画まで、不動産と建設の専門視点で最適な運用をご提案します。

FAQ

よくあるご質問

みなさまから日頃よく寄せられるご質問を
Q&A形式でご紹介しています。

大規模修繕工事とは何ですか? なぜ必要ですか?

マンションを適切に維持し、快適な居住環境と資産価値を保つためには、保守点検と修繕が重要です。修繕には性能・機能の劣化の度に行う小修繕と、一定年数の経過ごとに計画的に行う計画修繕があります。小修繕は定期的な点検により、設備の異常を早期発見し劣化した部分を修理・交換して性能・機能を回復させます。計画修繕は予め設定した長期修繕計画に基づき、工事前に調査・診断を行い、建物各部の傷み具合に対応した有効な修繕設計を行い工事内容を確定します。計画修繕では、工事の効率性を高めるため、複数項目をまとめて実施するケースが多く、12~15 年程度の周期で実施することが一般的です。

メンテナンスとリノベーション(改良)の違いがよくわかりません

住環境の向上を目的とする工事を「リノベーション(改良)」と呼び、メンテナンス(改修)とリノベーションを組み合わせ建物全体の性能を改善する工事を「改修工事」と定義されています。高経年のマンションの質と価値を最適に保持するためには、修繕による性能の回復だけでなく、居住者の現在の生活水準に見合った性能向上、すなわちリノベーション(グレードアップ)が必要です。「改修工事」を適切に実施することで、建物の物理的老朽化だけでなく居住環境の陳腐化を抑制できます。

修繕計画は必要ですか?

マンションをできるだけ長く適切に維持管理していくために修繕計画は必要です。点検・検査・診断により、建物の経年による劣化状況等の不具合や問題点を明らかにし、具体的な修繕実施のための中短期計画を作成、実績を見ながら目安として5年ごとに長期修繕計画を見直していく必要があります。

大規模修繕工事やリノベーションはおよそ築何年で実施しますか?何回くらい必要ですか?

建物の状況にもよりますが、15年〜20年程度で実施することを推奨します。築30年を超えると、居住環境の魅力や価値が低下し、時代に合わなくなるケースが多いので2回目はメンテナンスとリノベーションを同時実施が効率も良く効果的です。計画的にメンテナンスを同程度のピッチで実施し、長寿命化を図ります。
※国交省の推奨は12年~15年毎

どれくらいの費用がかかりますか?

建物の規模や状況、劣化具合で異なりますが、国交省のデータによると工事回数別の工事金額は4千万円~6千万円(1回目)の割合が最も多く、2回目及び3回目は6千万円~8千万円の割合が最も高くなります。(税抜、共通仮設費は含みません)

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